土曜日, 4月 24, 2021

琴の浦熊次郎

祖父の伯父でした。

琴の浦 熊治郎(ことのうら くまじろう、1863年7月6日 - 1923年2月24日)は摂津国川辺郡尼崎(現・兵庫県尼崎市中在家町)出身の大相撲力士。本名は伊東熊治郎。大阪相撲で活躍し最高位は大関。

https://bit.ly/2R0zUks

土曜日, 4月 17, 2021

Ry Cooder & David Lindley JAPAN 1990

 

部屋の片付けをしていたら懐かしいチケットがでてきた。
1990年5月のRy CooderとDavid Lindleyの公演。

追加公演決まったとき、友達誘っている時間的余裕なかったので、一人で行った。
ほんとにRyとDavidの二人だけの演奏。
曲間で観客に話しかけることもなく、二人だけで淡々と演奏を続けていた。
二人のプライベートセッションを見ているような感覚。
後にも先にも あれだけ演奏に集中・没頭しているミュージシャン見たことなかった。(興業ではショー的要素を多少なりとも意識するものでしょうが、あの時の二人には観客のことなど念頭になかったような気がする。二人で相槌打ちながら「音」だけに集中していたな~。)

今でも思い出すと「良いものを観れたな~」と 嬉しくなってくる。

木曜日, 4月 15, 2021

樋口季一郎

面識はありませんでしたが、私の父の母方の伯父ということです。

https://bit.ly/3xlXLfp
https://bit.ly/3niFF9i

火曜日, 4月 13, 2021

Nikon D500 with MB-D17

先日、新しいD500で 定期的にこなしているリフォーム・リノベーションの室内撮影を行ったが、身体的負担がめちゃくちゃ減った!

同時に入手したVRレンズは広角域が足りなかったため出番がなかったが、ISO感度を上げてもノイズ発生が極めて少ないため、今まではISO1000までにとどめていたのが、ISO8000辺りまで上げてf8, 1/60sec確保できるのだから凄い! (加えて 蛍光灯のフリッカーによる露出のバラツキも低減してくれるのがありがたい)

今までだとf4, 1/25secが手持ち撮影の限界で、翌日にはスクワット状態の人間三脚のせいで 足腰が筋肉痛でガタガタになっていたのが、今回はそれがまったくなかった!

撮像素子のCMOSも進化し 高感度ノイズが劇的に低減。被写界深度の深さと手ぶれの減少に大きく貢献してくれた。
その分、撮影に集中できたし、今まではカットによってはRAWから現像したり、そうでなくてもJPEGを一旦Photoshopで処理していたのだが、今回はオートホワイトバランスやコントラストの補正もほぼ完璧で、ほとんどのカットが「JPEG撮って出し」できる状態だった。(まぁそのために事前にかなりの数のテスト撮影をして各種コマンドやパラメータのセッティングに時間を費やしたわけだけど)
あとVRレンズ組み合わせると手ぶれが4段分低減できる(テストでは1/4secまで実用可能なレベルだった)

スピードライトもD300sで使っていたSB-800がそのまま使えた。

ただバッテリーがやはり大食いで(フォーカスを何度も合わせ直すのと、毎回撮影後の画像チェックするせいだけど)充電バッテリー1本で約100カット。ニッケル水素充電池8本使用でも100カット強だった。300カット超えそうな時は単3アルカリ乾電池8本と充電器持って行っといたほうが良いかも。バッテリーパックをもう一本追加購入しておいたほうが安心かな?

ちなみに液晶モニターを見ながらのいわゆるライブビュー撮影は行っておりません。
長年の慣れのせいか、やはりファインダーでの撮影が安心。手持ちでの安定度も段違いだし。

月曜日, 4月 05, 2021

福知山線 廃線跡ハイキングコース

 4月3日にD500のテスト兼ねて行ってきました。

9年前に同級生と行って以来です。

今回 一緒に行ってくれたのは妹と、KG中学部からの先輩とそのお嬢さんの3人です。

通常2時間ほどのコースを 写真撮りながらだったので4時間程かかりました。